僕による僕のための永住権プラン(2)

オーストラリアに永住するために、永住権の種類を調べました。
前回の記事

永住VISAの種類は、ほかの組織や企業に依存(スポンサー)して申請するタイプから自分の能力だけで申請できるタイプまで難易度に差があることがわかっています。

たとえば、サブクラス189で求められる能力を持つVISA申請者は、同時にサブクラス190、489、187、186で必要になる能力を持つことになります。

後の違いは、スポンサーがいるか、どの地域(地方地域)に住んでいるのか、自分以外や環境に依存する条件です。

僕は、独立技術(サブクラス189)を目指す事にしました。もっとも難易度が高い永住権を目指すことで、それがダメだった場合の選択肢が増えるからです。

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