会社は辞めずに休職してから渡豪するほうが良い

永住権を申請する時、特に独立技術や州のスポンサーを通した場合は、離職期間が審査に影響するようです。


エージェントから教えてくれたのは離職期間は3ヶ月以内にすること、そして渡豪するのであれば可能な限り休職という形で離職をさけ永住権を目指したほうがいいとのことでした。

なので僕は、1年間の休職する事を選びましたが、無事に休職許可がおりたのでこの場でも報告致します。

実は、この1年間、永住権の申請の準備として会社に率先して自己アピールや貢献をしてきました。誰もやりたくないような仕事も率先して行い、自社内で行っている自己開発セミナーにも休日にさんかしたり、過去に努めていた会社を営業先として紹介もしました。
後で後悔するよりも、今できる事は全部やろうと思ったからです。

その甲斐があったのかはわかりませんが、休職の許可がおりてホッとしました。

準備ってとても大切ですね。

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